
2008年12月3日、ソロユニット"agraph"としてデビューアルバム『a day,phases』をリリース。2010年11月3日、前作で高く評価された静謐な響きそのままに、より深く緻密に進化したセカンドアルバム『equal』をリリース。2011年は、agraphの活動と並行して、ナカコー(iLL/ex.supercar)、フルカワミキ(ex.supercar)、田渕ひさ子(bloodthirsty butchers/toddle)との新バンド、LAMAのメンバーとしての活動もスタート。また、クラムボン、ミトとのDJユニット、2 ANIMEny DJ'sの活動も注目されている。
OFFICIAL WEBSITE http://www.agraph.jp/

1996年大学の音楽サークルにて結成。2002年、インディーズ・レーベルより「崩壊アンプリファー」をリリース。 2003年4月、同作がキューンミュージックより異例の再リリースとなり、メジャーデビュー。同年より新宿LOFTにてNANO-MUGEN FES.を立ち上げ、2004年からは海外アーティストも加わり、会場も日本武道館、横浜アリーナと年々規模を拡大、昨年で9回目を迎えた。これまでに16枚のシングル、6枚のフルアルバムをリリース。最新アルバム「マジックディスク」リリース後は全都道府県を巡る70本の全国ツアーを敢行するなど、精力的な活動を続けている。今年1月、キャリア初となるベストアルバム「BEST HIT AKG」をリリースしたばかり。
OFFICIAL WEBSITE http://www.asiankung-fu.com/
mora ARTIST PAGEへ こちらから

若かりし日に渡米した日本人の両親のもと、アメリカロサンゼルスに生まれる。日・米ふたつの文化をごく自然に感じ育った彼は、そこから培った天性のミクスチャー感覚を形成。日本のカルチャーを敬愛し、マンガから生きた日本語を学び、独自のセンスを確立。お笑いやダジャレも大好きで独特の視点から英語、日本語、時に中国語・スペイン語までも自由に操り生み出すサウンドはオリジナリティあふれるポップワールド。インターネットを経由してデモテープを日本に送付したことをきっかけに本格的に音楽活動をスタート。作詞・作曲はもちろん、全楽器演奏、エンジニアリングまでを手掛ける"おかしなおかしな新感覚マルチアーティスト"。NHK国際放送「J-MELO」準レギュラー出演中。
OFFICIAL WEBSITE http://inouejoe.com/
mora ARTIST PAGEへ こちらから

1987年に東京原宿にてギターウルフ結成。1991年ドラマーがトオルにチェンジし、現在のメンバーになる。革ジャン、革パン、サングラスを常に着用する日本が世界に誇るジェットロックンロールバンド。1993年アメリカメンフィスのインディーレーベルよりファーストアルバム「WOLF ROCK」をリリース。1997年に「狼惑星」でキューンミュージックからメジャーデビュー。ツアーは世界規模で北はスウェーデン、南はアルゼンチンまで廻る。2005年にベースウルフことビリーが急逝。新メンバーにUG(ユージ)が加入。セイジも足の手術を経て完全復活を遂げる。2012年はデビュー15周年、結成25周年のダブルアニバーサリー。
OFFICIAL WEBSITE http://www.guitarwolf.net/
mora ARTIST PAGEへ こちらから

1995年、破壊(阿部サダヲ)暴動(宮藤官九郎)バイト君(村杉蝉之介)を中心に結成された7人組パンクコントバンド。2005年、キューンミュージックへ移籍を果たし、アルバム「TMC」を発表。同年末には「NHK紅白歌合戦」に出場。2010年には結成15周年記念アルバム「1!2!3!4!」を発売し、15公演の全国ツアーを実施し、初日本武道館にてツアーファイナルを飾る。
OFFICIAL WEBSITE http://www.g-tamashii.com/
mora ARTIST PAGEへ こちらから

北山陽一、黒沢 薫、酒井雄二、村上てつや、安岡 優からなるヴォーカル・グループ。1991年早稲田大学のアカペラ・サークル「Street Corner Symphony」で結成。メンバーチェンジを経て、1994年キューンミュージックよりシングル「Promise」でメジャーデビュー。以降、「永遠に」「ひとり」「星屑の街」「ミモザ」など多数のヒット曲を送り出す。 日本のヴォーカル・グループのパイオニアとして、アジア各国でも作品がリリースされている。最新アルバム「ハモリズム」が発売中。
OFFICIAL WEBSITE http://www.5studio.net/
mora ARTIST PAGEへ こちらから

高校の軽音楽部にて結成。1992年生まれの全員10代3ピースバンド。2010年8月、「閃光ライオット」にてグランプリを獲得し、注目を浴びる。2011年6月、1stミニアルバム「どうでもいい芸術」をリリース。同年8月、ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2011、RISING SUN ROCK FESTIVAL2011、12月にCOUNTDOWN JAPAN 11/12へも出演。現在札幌を中心に活動中。
OFFICIAL WEBSITE http://the-komesodo.daa.jp/

マオ(vo)、Shinji(g)、明希(b)、ゆうや(ds)。2003年に結成。2008年10月にシングル「モノクロのキス」でメジャーデビューを果たす。同年に行った日本武道館のライブは2分でチケット完売。2009年4月リリースのシングル「嘘」、7月リリースのメジャー1st アルバム「hikari」では、それぞれ自己最高オリコンチャート2位を獲得し、メジャーシーンに「シド」の名前が一気に広がる。2010年7月にはメジャー2年目にして史上最速記録となる、さいたまスーパーアリーナ スタジアムモード(3万2千人動員)でのライブを成功させ、12月開催の東京ドーム公演では4万人を動員。名実ともにトップバンドの仲間入りを果たす。今年6月より、全国ツアー"SID TOUR 2012"をスタートさせる。
OFFICIAL WEBSITE http://sid-web.info/
LABEL SITE http://www.sonymusic.co.jp/sid/
mora ARTIST PAGEへ こちらから

Bose、ANI、SHINCOの3人からなるラップグループ。1990年にデビューし、1994年「今夜はブギー・バック」が話題となる。以来ヒップホップ最前線で、フレッシュな名曲を日夜作りつづけている。2010 年にはデビュー 20 周年を迎え、2 月 24 日にベストアルバム「THE BEST OF スチャダラパー 1990~2010」をリリース。 さらに、20 周年記念イベントを東京、大阪で開催した。2011 年も様々な活動を行い、7 月には昨年に引き続き、日比谷野外大音楽堂で「スチャダラ 2011『オール電化フェア』」を開催し、 9 月には大阪城音楽堂で「スチャダラ 2011~それぞれの秋~」を開催した。イベントに合わせて本人達が編集し作成している冊子「余談」、完全自主制作で作られたミニアルバム「3000」も好評発売中。
OFFICIAL WEBSITE http://www.schadaraparr.net/
mora ARTIST PAGEへ こちらから

1990年結成の轟音3ピースロックバンド。Be Modernを前身バンドに、八熊慎一、橘あつや、たちばな哲也の不動のメンバーで、数々のオリジナル、カバーアルバムを発表し続けている。またライヴも骨太っぷりを発揮中で、ワンマンライヴはもちろんのこと、奥田民生、スライド名手の松浦善博をメンバーに加えたTHE BAND HAS NO NAME、阿部義晴とのABEX GO GOなど、時折思い出したかのように活動をしている。2005年から開催されているSPARKS GO GO企画のイベント"JUNK!JUNK!JUNK!"では毎回多彩なゲストを招き、年一回のスパゴー祭りとして定着している。今年、結成22周年を迎えるSPARKS GO GO。変わらず混じり気のないロックを体現していきます。
OFFICIAL WEBSITE http://sparksgogo.jp/
mora ARTIST PAGEへ こちらから

1990年2月15日生まれ 北海道札幌市在住 地元大学に通うシンガーソングライター。高校生の頃から父親のアコースティックギターを持ち、オリジナル曲を作詞、作曲。札幌市内のライブハウスを中心に弾き語りのスタイルで活動を始める。2009年初めてのライブハウスでの演奏をソニーミュージックのスタッフが偶然目撃。それがきっかけで2011年キューンミュージック、ソニー・ミュージックアーティスツと契約。今年夏には初の北海道内6ヶ所の弾き語りツアーを敢行。このツアーに合わせて初めての3曲入りCD「ナガレボシ」をリリースし、ライブ会場で手売り販売している。ジャケットは自らのスマートフォンで撮影した校内の風景。個性あふれるヴォーカルスタイル、キュートな中に不思議なキャラクターが見え隠れするビジュアルで、すでに注目される存在オーラを放つ。2012年初夏キューンミュージックよりデビュー予定。
OFFICIAL WEBSITE http://www.sumiokarina.com/

1988年1月18日生まれ、出身:大阪。作詞・作曲を手掛け、飾らない言葉でメッセージを伝える大阪発新世代シンガーSunya。9歳までの多感な時期を奄美で過ごし、その後大阪引越を機にゴスペルクワイアに参加し本格的に音楽と触れ合う。2009年6月「雨上がり」でついにメジャーデビュー!いきなりMBS「ちちんぷいぷい-おいしいうた」に選ばれ関西で話題に。2011年11月に初のコラボ曲「To You... もう一度 feat., AZU」をリリースし、レコチョクウィークリーチャートで14位を記録するスマッシュヒットを記録。この好状況を受けて、TBS「カミスン!」、NTV「ハッピーMusic!」、「レコHits!」などに出演。 そして2012年3月コラボ第二弾シングル「キミのとなりで feat. 中村舞子」で 次世代NO.1シンガー中村舞子と共演する。
OFFICIAL WEBSITE http://www.sunyamusic.com/
mora ARTIST PAGEへ こちらから

acco(chatmonchy)+misako(dancer)のDJユニット。「好きな音楽をかけて好きに踊る」
acco
チャットモンチー http://www.chatmonchy.com/
STINGRAY http://www.stingray-dot.com/
misako
アーティストPV振り付け、ツアー振り付け、ストリートダンスコンテスト審査員など行う。フィメールパフォーマンスユニットmujerのリーダー。
OFFICIAL WEBSITE http://blog.livedoor.jp/kikuchimisako/

89年にピエール瀧らと"電気グルーヴ"を結成した中心人物。95年の『DOVE LOVES DUB』から、04年に2ヶ月連続でリリースした『TITLE♯1』、『TITLE♯2+♯3』(この2作を編集した『TITLES』は海外でもリリースもされた)まで、計6枚のソロアルバムを発表。ファーストアルバムリリース時より本格的にDJの活動を始め、97年からはヨーロッパを中心に海外での活動も積極的に行い始める。98年にはベルリンで行われるテクノ最大の野外フェスティバル"LOVE PARADE"のFinal Gatheringで100万人の前でプレイするという偉業を成し遂げ、その翌年の99年から毎年夏に1万人以上を集める日本最大の大型屋内レイヴ"WIRE"を主宰し、精力的に海外のDJ/アーティストを日本に紹介している。また、渋谷のクラブWOMBにて現在も月1でレジデントDJを務めるレギュラーパーティー"STERNE"を主宰している。その他のソロ活動では、06年にTOKYO No.1 SOUL SETの川辺ヒロシとのユニット"InK(インク)"を結成し、アルバム『C-46』を、07年にはセカンドアルバム『InK PunK PhunK』をリリースした。08年に10回目の開催を迎えた"WIRE"は、過去最高(単日開催において)の1万8千人を動員した。2010年には6年振りのソロ作品、ミニアルバム『CRUISE』をリリースした。
OFFICIAL WEBSITE http://www.takkyuishino.com

橋本絵莉子を中心に2000年徳島にて結成。2004年春に橋本(G.&Vo.) 、福岡晃子(Ba.&Cho.)、高橋久美子(Dr.&Cho.)の体制となり、2005年11月に『chatmonchy has come』でメジャーデビュー。2007年リリースの2ndアルバム『生命力』に続き、2009年3月リリースの3rdアルバム『告白』は、オリコン初登場2位を記録。現在のロックシーンを代表するバンドへと成長を遂げる。2011年9月、高橋が脱退。10月より、橋本・福岡の2人体制となる。2012年2月1日から、新体制初となるニューシングル『満月に吠えろ』と『テルマエ・ロマン』、デビューからの足跡をたどる初のベスト盤『チャットモンチー BEST〜2005-2011〜』を3週連続リリース。
OFFICIAL WEBSITE http://www.chatmonchy.com/
mora ARTIST PAGEへ こちらから

1991年9月、シングル「Heaven」でデビュー。オリジナリティ溢れる楽曲と独特な存在感により人気を得て、ファッションでも注目を集め、1992年の2ndアルバムでは日本レコード大賞ポップ、ロック部門のアルバム・ニューアーティスト賞を受賞。1996年には女優として出演した岩井俊二監督の映画「スワロウテイル」が公開され、劇中のバンドYEN TOWN BANDのボーカルとして参加して制作されたテーマソング「Swallowtail Butterfly〜あいのうた」が大ヒットとなる。この頃からライフスタイルをも含めた新しい女性像としての人気も獲得し、1997年のアルバム「Junior Sweet」は100万枚を超えるセールスを記録。以降「CHARAのような」と他の女性アーティストを形容するような個性を完全に確立する。音楽的探求を以後も各アルバムでなし続け、デビュー20周年を迎えた2011年にはキューンミュージックとの契約を発表。未だ制作意欲の衰えを見せる事なく、作品発表を続けている。
OFFICIAL WEBSITE http://charaweb.net/
mora ARTIST PAGEへ こちらから

人気ヒップホップ・グループ「ライムスター」のDJ/プロデューサー。時代の先を捉えるモダンなサウンド・プロデュースで評価が高く、他アーティストへの楽曲提供やリミックスも精力的に行う。またクラブDJユニット「BREAKTHROUGH」を主宰、同名義でのリリース、サウンドメイクも活発に行っている。レギュラー・イベントは、毎月第1金曜日『breakthrough』@渋谷The Room、毎月第3金曜日『FG NIGHT』@渋谷 the GAME、奇数月第3土曜日『in Business』@渋谷club Asiaなど。レギュラー・ラジオ番組にJFN系列12局ネット『Joint & Jam』。
OFFICIAL WEBSITE http://www.rhymester.jp

2004年地元埼玉にてDJとしての活動を開始。翌2005年には活動の中心を都内へと移す。以後、今は無き渋谷nutsのFINAL COUNT DOWNや同じくnutsで開催されていた『BON−VOYAGE』、ageHaで行われている『FEVER』、HARLEMで行われている『Party Naked』『PHOENIX』などの大舞台で活躍する他、年間100本以上のPARTYに出演し着実にキャリアを積んでいる。また、国内外問わず数多くのビッグネームとの共演を果たし、その経験値を上げている。HIP HOP, R&Bを核に、REGGAE, DANCE CLASSIC,そしてJAPANESE HIP HOP&R&Bをグルーヴ感あふれる独自の選曲でPLAYし、オーディエンスをロックする今注目の若手DJ。
OFFICIAL WEBSITE http://twitter.com/DJTAK85

1974年、東京都生まれ。中学生の頃にデフジャム、ネイティヴタングスといったヒップホップに出会い、ターンテーブルとミキサーを手に入れる。18歳になってから本格的にクラブDJをはじめ、その頃ダンスミュージックとしてのテクノに多大な衝撃を受け一気にテクノへ傾倒。ヒップホップ仕込みのスクラッチを多様した抜群のテクニックで、ディスコ、ミニマル、エレクトロからヒップホップまで、あらゆるジャンルを自由自在にミックスするその独自のプレイスタイルには定評があり、あくまでも現場にこだわりながら精力的な活動を続ける。2001年に初のDJ MIX CD『LOOPA MIX mixed by DJ TASAKA』をリリース。同年、ドイツのドルトムンドで行われた屋内レイヴ"MAYDAY"に出演。2002年にはファーストミニアルバム『PASSPORT FOR DISCO』をリリース。その他に数々のリミックスとプロデュースを手掛けるなど幅広く活躍。2005年夏には、全て自身のオリジナルトラックを使ってLIVE MIXした初のフルアルバムを『GO DJ』(Ki/oon Music)をリリース。9月から11月までは、このアルバムのリリースツアーを全国各地で行った。その他、DJ・プロデュース活動以外に、ヒップホッフグループ、アルファとのユニット<アルファ&DJ TASAKA>(2006年4月に東芝EMIよりアルバム『ホットカプセル』リリース)や、2006年8月には、吉川晃司、ギターウルフのセイジ、ライムスターの宇多丸、ポラリスのオオヤユウスケなどをフィーチャーした"DISCO TWINS"初のオリジナルアルバム『TWINS DISCO』(キューンミュージック)をリリース。9月には、アルバムでフィーチャリングした吉川晃司とともに結成したユニット"DISCO K2 TWINS"名義でマキシシングル「JUICY JUNGLE」(東芝EMI)をリリースし、10月に行われた吉川晃司の日本武道館公演〈KOJI KIKKAWA LIVE 2006 ROLL OVER THE DISCOTHEQUE! FROM CLUB JUNGLE〉にも出演。2009年7月22日には4年振りになるソロ名義のアルバム『Soul Clap』をリリース。SUMMER SONICやRISING SUN ROCK FESTIVALなどのフェスティバルでは初のLIVEセットを披露した。2010年にはドイツのレーベルMuller Recordsからもヨーロッパ盤『Soul Clap』がリリースされた。
OFFICIAL WEBSITE http://www.djtasaka.com

1996年地元山形や仙台のCLUBでDJを開始。20歳になると同時に活動拠点を東京へと移し本格的にキャリアをスタート。2000年より2MC+1DJ RAPグループ "闇アガリ"のメンバー(DJ) となり全国各地のCLUBや大規模なFES等数々の現場を経験。アンダーグラウンドHIPHOPシーンに確固たる地位を築く。
※闇アガリのリリース作品
■SINGLE/龍巻/手の鳴る方/最短距離/SMOG 他
■ALBUM/ADVIBES等 (現在活動休止中)
自身初となった海外プレイ@LAVA(台湾台北)では週末詰め掛けた約600人のクラウドを魅了した。その他日本最大級のCLUB EVENT@新木場ageHaでのX'mas名物"SABISHINBO NIGHT"10月末"HALLOWEEN NIGHT"等にも出演中。毎年約6,000人オーバーの集客数を誇るフロアを沸かせている。経験に裏打ちされたそのPLAYは数々の海外アーティスト来日時の競演で既に実証済み。多方面からの多くの絶賛を受けると共に、国内アーティストやDJ,ダンサーとの親交も深く多くのPROPSを集めている。自身のMIX作品としては「a.k.a. The CHEF」名義によるMIX CD /FEELIN' /JUICY /PASSION R&B等のシリーズ物が有名!毎回発売するや否や全国各地で即完売!現在では入手困難な作品群となっている。また「CHEF」名義による楽曲プロデュースやREMIX等を含むアレンジ全般…等の別プロジェクトも視野に入れ目下奮闘中。更にCLUB DJや作品/楽曲制作と平行し2007年よりMay J.(avex)の専属LIVE DJとなる。スキルは勿論「LIVE」に対するアイディアとひらめきそしてそのセンスの良さを業界関係者より高く評価され数多くのARTISTからもLIVE DJの依頼を受けている。
※ 最近のLIVE DJ履歴
May J./般若/STEVIE HOANG/シェネル/Spinna B-ILL/miray/千晴 等。
また"411"を中心としたストリート誌等のファッションモデル、レコメンド担当として度々紙面にも登場中!! そして、2011年より老舗DJメーカー VESTAXの正式サポートDJとなり更なる飛躍を期待されている。今後の動きから目が離せないDJ、アーティストの一人である事は間違いない。
OFFICIAL WEBSITE http://ameblo.jp/djtoshiya/

POLYSICSのハヤシヒロユキによるDJ。
独特の選曲やエネルギッシュなパフォーマンスでフロアを沸かせるハヤシのDJは、もはやDJの枠を超え、「DJという名の不法集会」とも称されている。
POLYSICS主催のイベントCLUB EPOCH!やフェスなどで活動中。
OFFICIAL WEBSITE http://www.polysics.com

ダンス甲子園、HIP HOP映画「JUICE」を観てDJに憧れターンテーブルを購入。独学でDJを始める。'96年、大学時代のCLUB仲間であったMICRO、KUROと共にHIP HOPユニットHOME MADE 家族を結成。'04年、<Ki/oon Music>より、ミニアルバム「Oooh! 家〜!」でメジャー・デビュー。その後、「サンキュー!!」、「少年ハート」、「サルビアのつぼみ」、「君がくれたもの」など、たくさんのスマッシュヒットを連発し人気を博す。自身の作品はもちろん、米米CLUB「Shake Hip Hop!Fickle remix」やPUFFY「FRENDS FORVER 〜FICKLE Remix〜」、郷ひろみ「Boom Boom Boom (Fickle Remix)」のREMIXを手掛けるなどトラックメーカーとしての評価も高い。また自身のルーツであるCLUBでのDJプレイもかかさず、東京、大阪、名古屋、他各地の現場では常にスキルの高いプレイを披露し活動を続けている。最近では映像編集など多岐に渡って活躍中で、DJのみならず映像も駆使したイベントを開催するなど型にはまらず、常に新しい物を創造し続けている。
OFFICIAL WEBSITE http://www.home-made.jp

1991年2月tetsuyaを中心に大阪で結成した L'Arc〜en〜Cielのリーダー&ベーシスト。 2001年よりソロ活動をスタート。これまでに8枚のシングルと2枚のアルバムを リリースしている。 2001年7月TETSU69(テツシックスティーナイン)として、「wonderful world/TIGHTROPE」をリリースしソロ活動を開始。2009年12月アーティスト名をtetsuからL'Arc~en~Cielの活動ではtetsuya 、ソロ活動ではTETSUYAと改める。2010年5月約3年ぶりのソロシングル「Roulette」をリリース。同年7月ソロ初の全国ツアー「FIRST TOUR 2010 ルーレットを回せ!」を開催(7月〜8月)。そして、シングル「LOOKING FOR LIGHT」、「lonely girl」、12月にはDVD「FIRST TOUR 2010 ルーレットを回せ!〜LIVE & DOCUMENTARY FILMS〜」をリリース。2011年1月アルバム「COME ON!」をリリースし、TETSUYA TOUR 2011 「COME ON ! FEEL THE LIGHT!」を開催(1月〜2月)。また、趣味の分野では、ヴィンテージ家具やコンテンポラリー アートに関する造詣が深く、特にフランスを代表する近代建築、家具デザイナーのジャン プルーヴェ氏の作品に関して日本でも有数のコレクター。
OFFICIAL WEBSITE http://www.tetsuya.uk.com/
mora ARTIST PAGEへ こちらから

80年代後半、インディーズで活動していた前身バンド"人生"解散後、石野卓球とピエール瀧が中心となり"電気グルーヴ"を結成。1991年、アルバム『FLASH PAPA』でメジャーデビュー。1995年、ベルリンのレーベル<MFS>からシングル「虹」がヨーロッパリリースリリースことをきっかけに、海外での活動をスタート。1997年にリリースしたシングル「Shangri-La」、アルバム『A』は国内で各50万枚の売り上げを記録。1998年、ヨーロッパ最大級の屋内レイヴ"MAYDAY"に出演。同年夏から冬にかけてヨーロッパ6ヶ国をまわるツアーを行う(このツアーを最後に1991年から活動を共にしていたメンバー、砂原良徳が脱退)。2000年、アルバム『VOXXX』と、ライヴアルバム『イルボン2000』をリリース。2001 年、"WIRE01"のステージを最後に活動休止。それぞれのソロ活動を経て、2004年に活動を再開し、"WIRE04"と"RISING SUN ROCK FESTIVAL 2004 in EZO"に出演。同年、この2本のライヴの模様と、3本のフルアニメーション・ビデオクリップを収録したDVD『ニセンヨンサマー 〜LIVE & CLIPS〜』をリリース。2005年、スチャダラパーとのコラボレーションユニット"電気グルーヴ×スチャダラパー"でアルバム『電気グルーヴとかスチャダラパー』をリリース。2006年、"FUJI ROCK FESTIVAL '06"のGREEN STAGEのヘッドライナーとして出演し、この模様を収録したDVD『LIVE at FUJI ROCK FESTIVAL '06』を2007年にリリース。同年12月には8年振りとなるシングル「少年ヤング」をリリース。
2008年2月、シングル「モノノケダンス」をリリースし、4月には通算10枚目のアルバム『J-POP』をリリース。そして同年10月には早くも通算11枚目のニューアルバム『YELLOW』をリリースした。結成20周年となる2009年、2月4日にはコーセーファシオCMソングの完全限定生産シングル「The Words」を、2月15日には8年ぶりのツアーである電気グルーヴツアー2008<叫び始まり 爆発終わり>の最終日の模様をおさめたライブDVD「レオナルド犬プリオ」をリリース。そして8月19日には結成20周年記念アルバム「20」をリリース。11月にはシングル「Upside Down」、12月には「ノモビデオDVD」、「ミノタウロス+ケンタウロス+シミズケンタウロスDVD」、「野球ディスコDVD」の過去映像作品3タイトルを新仕様にて再発&初DVD化しアニバーサリーイヤーを締めくくった。
OFFICIAL WEBSITE http://www.denkigroove.com/
mora ARTIST PAGEへ こちらから

猪股ヨウスケを中心に2004年初頭より横須賀かぼちゃ屋と新宿WALLを中心に活動。突然ベースとギターのパートチェンジが行なわれ、ギターアンサンブルの破壊力が格段にアップした勢いをそのままに2010年、レコーディングからジャケ製作まで完全自主制作にて4曲入りe.p.「さよならティーンエイジ」をonly in dreamsよりリリース。2011年夏、ASIAN KUNG-FU GENERATION後藤正文のディレクションによる初の10曲入りオリジナルアルバム「ライジング」のリリース後、さらにライブ活動も活発となり昨年COUNTDOWN JAPAN 11/12にも出演。現在2nd アルバムリリースに向けて楽曲制作活動中!
OFFICIAL WEBSITE http://drdowner.com/

2000年のバンド結成以来、The Offspring、Good Charlotteなど幾多の海外バンドとも共演を果たし、日本が誇るロック界のニューヒーローとして君臨するTOTALFAT。一度聴いたら忘れられないメロディーと圧倒的な演奏力により構築された楽曲群は、ロックが持つ楽しさや爽快感を放つ。そして、通算1000本以上に及ぶライヴ本数に裏付けられた怒涛のライヴパフォーマンスは注目必須。2011年はAIR JAM 2011が開催される中、同日にSHIBUYA AXでツアーファイナルワンマンライヴを行ない、チケットもSOLD OUTさせる。ROCK IN JAPAN FES.は4年連続、SUMMER SONICは3年連続出演を果たしている。キッズ達のリアルと熱狂がここに!TOTALFATの快進撃が今、始まろうとしている!
OFFICIAL WEBSITE http://www.totalfat.net/
LABEL SITE http://www.totalfat.jp/
mora ARTIST PAGEへ こちらから

氏原ワタル(Vo, Gt)、赤塚ヤスシ(Ba, Cho)、森田ケーサク(Dr, Cho)からなる3ピースロックバンド。2006年、シングル「明日は来るのか」でメジャーデビュー。圧倒的なライヴパフォーマンスの評価は高く、「ARABAKI ROCK FES」、「ROCK IN JAPAN」、「RISING SUN ROCK FESTIVAL in EZO」等の各地大型フェスの常連となっている。 2009年、興行収入30億突破の大ヒット映画全国東宝系「クローズZEROU」の出演及び劇中歌に大抜擢。 2010年、4月21日に発売したシングル「バクチ・ダンサー」がオリコン初登場3位、3週連続TOP10入り。シングルとしては異例の10万枚突破の大ヒット。現在もロングセールスを続けている。2011年はデビュー5周年を迎え、赤坂BLITZでの「5th Anniversary LIVE」を大成功に収めた。2012年は第一弾シングルとしてその模様を収録した「今を生きる」を3月14日に発売予定。時代に流されないソリッドでストイックなロックを鳴らすDOESは数多くのロック関係者の注目と期待を受けている。
OFFICIAL WEBSITE http://www.does-net.com/
mora ARTIST PAGEへ こちらから

1995年地元青森にてバンド「スーパーカー」を結成し2005年解散。その後、ソロプロジェクト「iLL」や「NYANTORA」を立ち上げる。その活動はあらゆる音楽ジャンルに精通する可能性を見せメロディーメーカーとして確固たる地位を確立し、CMや映画、アートの世界までに届くボーダレスなコラボレーションを展開。その他remixerとしても様々なアーティトを手がけ遺憾なくその才能を発揮している。現在はフルカワミキ(ex.スーパーカー)、田渕ひさ子(bloodthirsty butchers, toddle)、そして牛尾憲輔(agraph)と共に新バンド「LAMA」結成。1st Al「New!」発売中。
OFFICIAL WEBSITE http://www.illtheworld.jp

2004年7月、光村龍哉(Vo&Gt)・古村大介(Gt)・坂倉心悟(B)・対馬祥太郎 (Dr)にて結成。バンド名は、光村がよろめいて壁に触れた時に、壁に触れるという行為は壁の向こうにある世界、日常から新しい世界を創造する、というイメージにつながり、バンド名に由来。インディーズ時代数々のフェスやライブへ出演し、そのパフォーマンスが話題に。2007年11月『How are you ?』にてメジャーデビュー。ライブの動員は年々増え、2010年3月には日本武道館公演を開催。発表する曲が次々と話題のドラマ・映画の主題歌やCMソングに決定。2011年夏、フェスやお茶の間を盛り上げたau「LISMO!」CMソング「手をたたけ」(80万ダウンロード突破)をはじめ、映画「スイッチを押す時」主題歌「Endless roll」(配信限定シングル)、テレビ朝日系金曜ナイトドラマ「11人もいる!」主題歌「バイシクル」(配信限定シングル)が収録された最新アルバム「HUMANIA」が12月7日に発売。
OFFICIAL WEBSITE http://www.nicotouchesthewalls.com/
LABEL SITE http://www.nicotouchesthewalls.net/
mora ARTIST PAGEへ こちらから

全員平成生まれ、蒼山幸子(Vo&Key)沙田瑞紀(G)藤咲佑(Ba)澤村小夜子(Dr)からなるオルタナティブを感じさせるロックを軸にクールでファンタジックなポップエッセンスを盛り込んだガールズロックバンド。渋谷、下北沢を中心にライブ活動を重ね、2010年9月に1st mini Album「Hello! "Z"」をリリース。2011年3月にリリースした1st Single「カロン」がau「LISMO!」CMソングに起用され注目を浴び、同年7月リリースした1st Full Album「ex Negoto」はオリコンTOP10入りを果たす。2012年、MBS・TBS系TVアニメ「機動戦士ガンダムAGE」アセム編オープニングテーマとなっている新曲「sharp ♯」を4/4リリース予定。あわせて4月から学生限定ツアー&5月には東名阪ワンマンツアーを実施。
OFFICIAL WEBSITE http://www.negoto.com/
mora ARTIST PAGEへ こちらから

1996年奥田民生プロデュースによるシングル「アジアの純真」でデビュー。以降、「これが私の生きる道」「サーキットの娘」「渚にまつわるエトセトラ」など立て続けにミリオン・ヒットを放つ。デビュー当初からアジア・北米など海外でも積極的に活動を展開、2004年PUFFYの2人がモデルとなったアニメ「ハイ!ハイ!パフィー・アミユミ」がアメリカで大ヒット、全世界110カ国以上でオンエアされ日本を代表するポップ・アイコンとして認知される。2011年にデビュー15周年を迎え、全39曲を収録した15周年ベスト・アルバム「15」が発売中。
OFFICIAL WEBSITE http://puffy.jp/
mora ARTIST PAGEへ こちらから

2007年に動画投稿サイトに自ら歌った曲を投稿することからその活動を開始。1番の魅力であるその声は、 女性声・男性声の両方を歌うことができる「両声類」という言葉の火付け役でもある。WEBツールを通じてファンと交流し、世界中のWEBユーザーを中心に多くのファンに支持されている。3rdシングル 「桜音」、1stアルバム「1PIKO」が2作連続でオリコンTOP10入りを果たし、音楽シーンに留まらず各方面で注目されている。2010年10月 1stシングル「Story」でメジャーデビュー。2010年秋にフランス、イタリア、ドイツ、ベルギーで行われた「JAPAN ANiME LiVE」全公演に出演。2011年5月 初の全国ツアー「ピコ LIVE TOUR 2011 〜1PIKO〜」(9都市11公演)を行う。2011年5月11日 1stメジャーアルバム「1PIKO」リリース。2011年12月21日 1stDVD「ピコ LIVE TOUR 2011 〜1PIKO〜"ピコの夏祭り"」リリース。
OFFICIAL WEBSITE http://www.piko-piko.jp/
mora ARTIST PAGEへ こちらから

ダンスホール・レゲエシーンで注目を浴び、その実力でレゲエのみならずソウル、ジャズ、ゴスペルなども歌いこなす誰もが認める"QUEEN"。 日本のミュージック・シーンの中でもONE&ONLYな存在感を放ち、ジャンルにとらわれない彼女独自の音楽活動は、大きな注目を集め続けている。 2011年7月には各方面から絶賛されている7thフルアルバム『MILESTONE』を発表。秋には2年半ぶりの全国ツアーを成功させ、フィーチャリング参加も度々話題になるなど大活躍中であり、ジャパニーズ・レゲエ・No.1 シンガーの座を確固たるものとしている。
OFFICIAL WEBSITE http://www.pushim.com/
mora ARTIST PAGEへ こちらから

関東出身のスリーピースバンド。同じ高校で三年間同じクラスだったギター/ボーカルの鈴木雄太とドラムス伊東賢佑の二人が、同じ音楽専門学校に進み、2006年に金野倫仁と出会って結成。自主制作盤を2枚出したところでソニー・ミュージックの目にとまり、2009年9月9日シングル「Slow Down」でキューンミュージックよりデビュー。その後、シングル2枚、そして2010年7月には1stアルバム 「Perspective」を発表。その卓越した音楽性と演奏力で高い評価を得る。2011年7月、2度目となるテレビ東京系アニメ「銀魂」エンディングテーマ「バランスドール」をリリース。 10月26日には2nd アルバム「明け方のメタファー」をリリースし、初の全国ツアー Prague 1st TOUR「鳴らせ時の鐘」を大成功に収めた。
OFFICIAL WEBSITE http://www.praguemusic.jp/
mora ARTIST PAGEへ こちらから

KOHSHI、KEIGO、TAKE、GOT’S、IWASAKI。2MC、G. B. Dr.の5人組ロックバンド。2003年インディーズでリリースしたカバーシングル「贈る言葉」が大ヒットし、オリコンチャートでも7週連続1位。その後7月にメジャーデビュー。「GO!!!」や「DAYS」等々シングルヒットを飛ばし、配信でも60万ダウンロード越えを記録。2011年フランスで開催されている『JAPAN EXPO』にて「MICROCOSM」が最優秀J-MUSICアルバム賞を受賞。また、現在までタイアップしたアニメ作品10曲をコンパイルしたアルバム「FLOW ANIME BEST」もロングヒット中。日本のみならず、海外でライブも行い大成功に収めている。
OFFICIAL WEBSITE http://www.flow.mu/
LABEL SITE http://www.sonymusic.co.jp/Flow/
mora ARTIST PAGEへ こちらから

小学6年生時(2007年)にケツメイシのライヴDVDを観て感銘を受け音楽に目覚める。以後、日本語ラップ/ヒップホップを中心に音楽を聞き漁り、中学校入学後(2008年)ノートにリリック(歌詞)を書き始め、中学3年生(2011年)の1月に宅録用マイクとインターフェイスを購入。自宅でレコーディングを開始し、ニコニコ動画/ニコラップに投稿。ほぼ時期を同じくして知人の薦めにより10代限定のロックフェス「閃光ライオット2011」にデモ楽曲を応募。次々と審査、予選をクリアし、2011年9月4日に行われたファイナル(@日比谷野外音楽堂)にて4回目のライヴとは思えない堂々としたステージングで見事グランプリを獲得。音楽活動をはじめてわずか9ヶ月で応募数約10000曲の中から10代の頂点に立つ。
OFFICIAL WEBSITE http://www.page0622.com/

アメリカ・バークリー音楽大学を卒業した韓国系アメリカ人のIsaac(Vo, G)、Charm(G)、日本人のOgaching(B)、Toshi(Dr)の4人からなるロックバンド。 2010年にIsaacとCharmが来日し、日本に帰国していたOgachingとToshiとともにバンドを結成した。楽曲制作やライブ活動を行いつつレコード会社にデモテープを送り、 そのクオリティの高さから即契約が決まる。 そして、早く2011年11月2日にシングル「Listen」でキューンミュージックからメジャーデビュー。「Hemenway」とは、ボストン市内に実在するストリート・ネームで、4人ともその周辺に住んでいたというエピソードから命名された。日本のカルチャーをこよなく愛し、[日・英・韓]の3カ国語を自在に操る新感性が、あらたな潮流を作っていく。
OFFICIAL WEBSITE http://www.hemenway.jp/
mora ARTIST PAGEへ こちらから

MICRO(MC)、KURO(MC)、U‐ICHI(DJ)をメンバーとするHIP HOPユニット。 2004年5月キューンミュージックからメジャーデビューを果たすと、「サンキュー!!」「少年ハート」「サルビアのつぼみ」などのスマッシュヒットを連発。2009年、一つの夢であった単独日本武道館ライブを大成功に導いた。2010年10月、愛知県で初となる単独アーティスト主催の野外音楽フェス「家族 Fes. 2010」を開催。大雨の中、記憶に残る伝説のフェスとなる。2011年5月には、東日本大震災復興へ向けてのチャリティイベント"届けよう!東海から元気を!!"を東海エリアのミュージシャン代表として牽引。10月には「家族 Fes. 2011」を開催した。また、一昨年のアメリカ公演に続き、初のアジア公演となる台湾でのライブを実施。アルバム「AKATSUKI」は台湾でもリリースし、アジアデビューを果たす。 2012年1月にはニューシングル「琥珀色に染まるこの街は」をリリース。現在は全国35公演に渡るツアー「HOME MADE 家族 AKATSUKI TOUR 2011-12」を 敢行中!
OFFICIAL WEBSITE http://www.home-made.jp/
mora ARTIST PAGEへ こちらから

1997年DEVOに影響を受けたハヤシにより結成。2000年代中盤より海外でも積極的に活動し、世界中で高い評価を受ける日本が誇るライブバンド。2010年3月に行われた日本武道館ワンマンライブをもって、キーボードのカヨが卒業。8月にハヤシ(G./Vo./Synth./Programming)、フミ(Ba./Synth./Vo.)、ヤノ(Dr./Vo.)の3Pバンドとなり、再始動する。2011年3月に、アルバム『Oh! No! It's Heavy Polysick!!!』をリリース。2012年2月には、15周年記念アルバムをリリース。3月3日、通算1,000本目達成となるライブをSHIBUYA-AXで行う。
OFFICIAL WEBSITE http://www.polysics.com/
mora ARTIST PAGEへ こちらから

1989年 大学在学中、音楽サークルに所属する先輩YO-KINGと、一年後輩桜井秀俊で結成。 CX系バラエティ番組『パラダイスGOGO』内の"勝ち抜きフォークソング合戦"に出演、見事10週連続で勝ち抜き、同年9月「うみ」でメジャー・デビューを果たす。2001年12月21日の日本武道館公演をもって活動を一旦休止する。 休止中、YO-KINGはソロとして3枚のオリジナルアルバムを発表、桜井はロゼッタガーデンのメンバーとして活躍する。 2005年春、約三年半の時を経て活動を再開。2012年4月にはアルバムとライブDVDを同時リリース予定。 5月からはWツアーも決定している。
OFFICIAL WEBSITE http://www.magokorobros.com/
mora ARTIST PAGEへ こちらから

日本HIPHOPシーンの黎明期より、そのポジティブな姿勢と常に自然体であり続けるスタイルでシーンに確固たる地位を築いたSOUL SCREAM。そのサウンドを支えるプロデューサー&DJとして日本HIP HOPシーン屈指の人気を誇るMr.BEATS a.k.a. DJ CELORY。93年頃からDJを初め94年にHAB I SCREAM、E.G.G MAN、ALG、SHIKI(97年に脱退)に出会いソウルスクリームを結成。以後現在に至るまで洋邦を問わずプロデュース&リミックスワークの多さで知 られ、HIP HOPアーティストではキングギドラ、ライムスター、OZROSAURUS、DABO、餓鬼レンジャー、他多数。他ジャンルでは、佐野元春、佐藤竹 善&Char、YMO、他ディズニー公認サンプリングによるディズニー・ブレイクス・アルバムにも楽曲を提供している。CLUB PLAYとしてのDJも大切にし、ageHa、Harlem、nuts、など数々のイベントで活躍中。2003年3月には、HIP HOP、R&Bクリエイター陣が安室奈美恵とコラボレートしたプロジェクトSUITE CHICにも参加しより広い層にその存在感をアピールする事で枠に捕らわれないマルチな才能を発揮している。最近では、ZEEBRA の4thALBUM「The New Begining」からの先行シングル「Street Dreams」(オリコンシングルチャート 16位獲得)の楽曲も担当し高い評価を得ている。更に、国内だけでなく海外のアーティストとの仕事も積極的に行っておりJIGMASTAS(クリ ミナル&DJ スピナ)、TALIB KWELI とのコラボレーションやBLACK THOUGHT(THE ROOTS)、SISQO 、O.C.、PEANUT BUTTER WOLFのRemixなど間違いないBEATを提供。音に対するこだわりがCELORY BEATを完全確立。a.k.a.Mr BEATSの名にふさわしいサウンドを作り続けている。2008年にはセカンドアルバ ム"Beautiful Tommorow"と、レゲエ音源のみのミックスCDとしては初のオフィシャル作品「BON-VOYAGE LOVERS 〜Sunshine Of Mind〜」をリリース。その後2009年より毎年リリースを続けて今作で6枚目となる。2010年には、ライフスタイルに溶け込むコンセプトでの選曲を施した「BON-VOYAGE LIFE」シリーズを開始し、すでに3枚リリース。ちなみ に熱狂的なサッカー好きとしても知られ、 MTVで放映された日本女子サッカー代表(なでしこJAPAN)キャプテンの澤 穂希選手との対談や自身も熱狂的なサポーターであるFC 東京の2005〜2006年のホーム時の選手入場曲を制作した。更に、ウイニングイレブンをこよなく愛するアーティストが集結したコンピレーション・アル バム「WE LOVE WE(WE LOVE Winning Eleven)」にEL PICHICHI (DJ KEN-BOとのユニット)としても参加。「ollie」誌、「4th MEDIA GUIDE」誌のサッカー・コラム連載の経験もある。

廣山陽介。沖縄出身。クラブミュージック系アーティストにしてDJ。2002年にRYUKYUDISKOを結成、沖縄のクラブから活動をスタートさせる。2004年にファースト・ミニ・アルバムLEQUIO DISKのリリースでデビュー。また、ROCK IN JAPAN FES.やFUJI ROCK FESTIVAL等の音楽フェスや、数々のクラブイベント等への出演も果たしジャンルを問わず活動の場を拡げていく。 2011年よりソロ活動をスタートさせ、YAPAN(ヤーパン)名義で制作活動も開始し、待望のソロ・ファーストアルバム『Hello World』をリリースしている。
OFFICIAL WEBSITE http://www.yapan.me

阿部義晴、EBI、奥田民生、川西幸一、手島いさむ。1986年広島で結成。1987年アルバム「BOOM」でCBS/SONYからデビュー。バンドブームの真っ直中にデビューし、解散までにアルバム7枚をリリース。特にこれといったヒット曲もなく、名作と呼ばれつつもイマイチ売上に繋がらなかった数々のアルバムを残して1993年9月に解散。2009年1月、活動再開を発表。シングル「WAO!」、アルバム「シャンブル」をリリース。2011年、LAにてレコーディングをスタート。4月にシングル「デジタルスープ/ぶたぶた」、5月にアルバム「Z」、8月にミニアルバム「ZU」と畳掛けのリリースをし、5月〜10月までの全国ツアーも大成功に収めた。
OFFICIAL WEBSITE http://www.unicorn.jp/
mora ARTIST PAGEへ こちらから

1969年9月13日生まれ。北海道出身。電気グルーヴに91年に加入し、99年に脱退。電気グルーヴの活動と平行して行っていたソロ活動では、95年にアルバム『Crossover』、98年にはアルバム『TAKE OFF AND LANDING』、アルバム『THE SOUND OF '70s』を2枚連続リリース。01年に電気グルーヴ脱退後初となるアルバム『LOVEBEAT』をリリース。02年には幕張メッセで行われたフェスティバル"ELECTRAGRIDE"でキャリア初となるソロライブを披露。その他にもACOのシングル「悦びに咲く花」、映画「ピンポン」の主題歌となったスーパーカーのシングル「YUMEGIWA LAST BOY」などのプロデュースや数多くのCM音楽などをを手掛ける。09年夏には映画「ノーボーイズ、ノークライ」(主演:妻夫木聡/ハ・ジョンウ)のサウンドトラック『No Boys, No Cry Original Sound Track』をリリース。2010年4月には元スーパーカーのいしわたり淳治とのユニット<いしわたり淳治&砂原良徳>を結成し、相対性理論のやくしまるえつこをボーカリストに迎えてシングル「神様のいうとおり」をリリース。7月にはソロ名義のシングル「subliminal」をリリースし、2011年4月6日には10年振りのオリジナルアルバム「liminal」をリリースした。
OFFICIAL WEBSITE http://y-sunahara.com/

日常を遊び、類まれなる自己肯定力を兼ね備え、ワイワイ歌う音楽芸人。89年 大学在学中に桜井秀俊とともに真心ブラザーズを結成、同年9月にメジャーデビュー。02年からは、本格的にソロ活動をスタート。その他、藤原ヒロシとの弾語りユニット【AOEQ】等、精力的に活動中。
OFFICIAL WEBSITE http://www.yo-king.com/
mora ARTIST PAGEへ こちらから

1989年結成。日本屈指のヒップホップ・グループ。メンバーは宇多丸(Rap)、Mummy-D(Rap, Produce)、DJ JIN(DJ, Produce)。1993年、アルバム『俺に言わせりゃ』でインディーズ・デビュー。2001年より活動の場をメジャーへ移す。2007年日本武道館での公演を最後にグループ活動を休止。2009年シングル『ONCE AGAIN』で 再始動した。現在までハイペースで活動を続ける。
OFFICIAL WEBSITE http://www.rhymester.jp/
mora ARTIST PAGEへ こちらから

ナカコー(iLL/ex.supercar)、フルカワミキ(ex.supercar)、田渕ひさ子(bloodthirsty butchers / toddle)、牛尾憲輔(agraph)による新バンド。メンバーそれぞれがソロ、他バンドで活躍する中で結成。2011年4月27日にUstreamライブストリーミングチャンネル「DOMMUNE」で生配信された初ライブは約8万が視聴。 8月3日にフジテレビ"ノイタミナ"アニメ「NO.6」オープニング・テーマに起用されたファーストシングル「Spell」をリリース。 その後、フジテレビ"ノイタミナ"「UN-GO」のエンディング・テーマ「Fantasy」を、10月26日「Cupid/Fantasy」のダブルA-sideシングルとしてリリース。11月30日に発売したファーストアルバム「New!」はスマッシュヒットとなる。 2012年は既に「TAICOCLUB'12」への参戦もアナウンスされ、今後の動向に期待が寄せられる。
OFFICIAL WEBSITE http://www.lama.jp/
mora ARTIST PAGEへ こちらから

1991年tetsuyaを中心に大阪で結成。 1993年アルバム「DUNE」がインディーズチャート1位を獲得。 1994年ビデオシングル「眠りによせて」(Ki/oon Music)にてメジャーデビュー。 これまでに38枚のシングル、11枚のアルバムをリリース。 2011年はバンド結成20周年を迎え、5月に東京 味の素スタジアムで行われた『20th L'Anniversary LIVE』 (2Days)は 両日ともチケットは即日ソールドアウト、国内はもちろん、海外6都市の映画館にて同時生中継も実施するなど、10万人以上を動員する結果となった。 9月からは全国5都市を巡るツアー『20th L'Anniversary TOUR』が決定、さらに2012年には香港、上海、台北、バンコク、ニューヨーク、 ロンドン、パリ、東京などを巡るワールドツアーを開催することも発表され、 更なる活躍が期待される。
OFFICIAL WEBSITE http://www.larc-en-ciel.com/
LABEL SITE http://www.larcom.net/
mora ARTIST PAGEへ こちらから

塔山忠臣(唄とソングライター)J.M.(唄とモデル) パンク、ヒップ・ホップ、フォークといったあらゆるジャンルのエッジィな部分を抽出したトラックに鋭利なメッセージを乗せる今世紀最大の自意識過剰2人組ユニット。デビュー作「Zoo&LENNON」が話題となり、スペシャ列伝などに参加。11年リリースの「1暴2暴3暴4暴5暴6暴、東洋のテクノ。」はシーンに強烈なインパクトを残し各チャートへもランクイン。フェスやイベントにおいても強烈なパフォーマンスで急速に知名度を上げる。ますます加速していくその音像と独創的な世界観は今の音楽シーンにおいてどのアーティストとも比較できない存在感を放つ。
OFFICIAL WEBSITE http://syooogeki.com/
mora ARTIST PAGEへ こちらから
![]()